可能性の扉を開く「F式」

      2017/08/02

こんばんは!
親子の家庭教師、藤田和彦です。

しばらくブログの更新がお留守になってましたが、
おかげさまで、充実の日々を過ごしています。

新しいプロジェクトや、サービスのお知らせも、近々できそうです。
正式に発表できるようになりましたら、ぜひ、お知らせさせてください。

 

さて、受験シーズンも、終盤に差し掛かってますが、

おかげさまで、「親子の家庭教師」として関わらせていただいてるご家庭、生徒の皆さん、
ご本人やお母さまが驚くような成果が、どんどん出てきています。

 

今年の大学受験にむけて、
昨年の11月から、3ヶ月で「受験」を企画したMさん(高3女子)は、
トータル5回の集中授業を経て、
小4以来の勉強への苦手意識を、わずか3ヶ月で克服し、
憧れのキャンパスに通うことが、決定しました。

また、今年に入ってから、2回の面談と授業を受けたSさん(中2男子)は、
直後の学年末テストで、500点満点の総合点を50点アップ(=世界が変わる1割アップ!)させました。

 

この成果は、
一般的な視点で見ても、
かなり、すごいと思います。

もちろん、
生徒さんが何百人、何千人といるなかで、
こういった成果をあげる方は、何名かいるでしょう。

ですが、実際のところ、
上記の2名が、この3ヶ月の間で、初回面談から2回目の授業を受けることになった、2名のうちの2名、だったりします。

初回面談に関しても、それ以降の授業についても、
こちらからは、いっさいの提案をしておらず、
ご要望を受けて授業を設定するスタイルをとっているので、
新規の生徒さんは、多くはありません。

ですが、ここまで、お渡ししたものが成績にもはね返ってくる。
これは、「親子の家庭教師」冥利につきますし、
本当に、よいご家庭、よい生徒さんに、恵まれてるなぁと、感じます。

ありがたいです。

 

すごいのは、生徒さん本人であり、
また、サポートするお母さま、お父さまであって、
藤田自身は、たんに「きっかけ」を与えたにすぎません。

関わらせていただいてるご家庭と生徒さんが、
「きっかけ」をうまく活かしたからこその、成果なのです。

勉強の教え方が、ことさらに上手いわけでも、ないでしょう。
むしろ、勉強を細かく教えてるわけでも、なかったりします。

前述のSさんに関しても、今回の試験範囲の解説を行ったのは、トータルでわずか30分くらいです。
たかだか30分の解説で、試験の点数が50点も上がるのか?
答えは、「No」です。

 

細々とした勉強を教えなくても、
いや、むしろ勉強を教えるのではないからこそ、
成績が、自然と上がっていくのです。

それが、「F式」のミソです。

 

成績が上がるだけの、ポテンシャルを、
もともと持ってるからこそ、
なるようにして、成績は上がります。

決め手は、「イメージの力」です。

 

ゆくゆくは、「F式」を取り扱える方を増やして、
勉強のパラダイムシフトを、各地で同時多発的に起こしていく予定ですが、
まずは、「親子の家庭教師」として、勉強に革命を起こしていきます。

 

「親子の家庭教師」ユーザーのみなさま。

「成績あげる」フェーズは、ささっとクリアしちゃって、
楽しい勉強で、思う存分に、遊びましょう!

 

 

 

 

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